“「初めまして」の方へ。” への315件の返信

  1. 初めまして。「殺意のキャンバス」のルイーズ役の女性はデータ少佐のお母さんですね!スタートレックとコロンボ、2つの大好きなドラマのつながりが見えるとワクワクです。

    1. コメントありがとうございます。
      ルイーズ役の女優さんは「フィオヌラ・フラナガン」です。
      調べました。スタートレック:ディープ・スペース・ナインに出ていますね。

  2. 初めまして。このブログを見つけて、コロンボの魅力を皆さんと分かち合える喜びに感動しています。加えてぼろんこ様の上質なデザイン、どんな作品やコメントにも極端な批判をすることなく、上品な対応をされていることに感服しています。コロンボ作品への愛情ゆえかと思いますが、拝読していて大変心地良く、このようなブログを作ってくださったことに大変感謝しております。
    ひとつ気づいたことを書かせていただきます。(ここで書くべきことではなく、また他の方がすでに指摘されているかもしれませんが)「二枚のドガの絵」の中で、開始2分後のシーン、叔父を殺害したデイルが電気毛布を取りに階段を駆け上がります。階段の踊り場、右側にかかっている絵と、開始14分後のサム・フランクリンの個展でのシーン、デイルがご婦人方を前に「こういう作品を見ていると、人間がいかに単純でかわいい動物かってことがわかりますね。人間万歳!」と語っている絵が同じ絵のように思います。青いギリシア風の衣装をつけた男の絵です。
    開始2分後のシーンは一瞬なので確認が難しいのですが、「世界的に有名」と自慢している叔父のコレクションに、個展で飾られているはずのサムの絵が存在するというおかしさがあり、つい見直すたびにそこに注目してしまいます。限られたセットや小道具でドラマを作っていた当時の苦労などにも思いをはせて勝手に楽しんでいます。ご確認いただければ幸いです。

    1. コメントありがとうございます。
      しかも、素晴らしい「二枚のドガの絵」情報もいただきまして。
      早速見てみましたが、「青いギリシア風の衣装をつけた男の絵」ご指摘の通りです!
      私はこのような些細な発見が大好物でして、感激しております。
      後日、本記事に加筆いたします。

      1. こちらこそ、ぼろんこ様にそのように言っていただけて感激です!
        ありがとうございます!

      2. 第50話「殺意のキャンバス」のビトー・スコッティの声の吹き替えが「土井美加」になってますよ。

  3. はじめまして。
    自分はコロンボシリーズでは『幻の娼婦』が好きで、やはりストーリーとか見やすい点ですかね。
    他には『攻撃命令』など。
    そういえば、この前『攻撃命令』の中で映画として名前が出てきた『市民ケーン』、テレビで放送されてました。録画はしたんですが、まだ見る余裕がなく放置しております。

    コロンボ作品を詳細に説明や分析されてるこのサイトに出会えて感激です。

    1. そうですか!
      人気投票の『幻の娼婦』『攻撃命令』に1票追加します。
      『市民ケーン』ぜひご覧ください!

  4.  遅ればせながらはじめまして。
     このはじめましてのコーナーを知らずにすでにいくつか投稿してしまいました。
     お分かりだと思いますが「微糖スコッティ」はヴィトー・スコッティさんにちなんだ名前です。あの「別れのワイン」の登場シーンが忘れられません。
     両親に奨められて最初はしぶしぶという感じで観始めましたが(中学生なので)「溶ける糸」などは感動しました。
     音楽もいいです。
     やみつき度は世界共通ですね。
     

    1. そうですか、お若いのですね。
      私がこのブログを書き始めたきっかけのひとつ、
      それがヴィトー・スコッティが複数回出演しているのを
      発見したことです。これからも楽しんでください。

  5. こんにちは
    初めて書き込みます。私はウィルキー・コリンズなどの昔のミステリーをよく読みますが、貴族の女性などが気を失う場面をよく見かけます。あるいはすぐに顔色が変わり、周りもそれに気付いたりして状況が変化します。昔の人は感性が敏感だったのだろうかと驚きます。もちろん小説の世界ですけど。
    「黄金のバックル」でもお姉さんが気を失うのが滑稽ですね。古風なミステリーに仕立ててみせたのでしょうか。

    1. 39話への投稿は消しておきました。お姉さんが気を失うのが滑稽ですし、メイドの女性がさらに臆病なのもね〜。笑
      「古風」というのは、原題通りキーワードでしょうね。

      1. 昔読んだ海外の方が執筆したコロンボまとめ本の著者も黄金のバックルの気絶するお姉さんは不快だったようでこの作品をかなり批判されていました・・

  6. 今までコロンボを見続けはや45年、このブログもたびたびのぞき…わたしと同じ感想だわ!とか、こんな解釈もあるのね…とか新鮮な発見に喜びを感じております。最近はAmazonプライムの字幕版がとても興味深く、キャストの衣装とセットに注視して楽しんでいます。 あの時代の米国!女優の衣装がとにかく素敵!コロンボのコートも各回違いがあるのはみなさまもお気づきかと思います。  どなたかその辺りの情報をお持ちでしたら、教えてください。
    ちなみに、私はロンドンの傘や歌声の消えた海、闘牛士の栄光など。お出かけ先の事件で当時の現地の様子を見るのが好きですねー。

    1. 衣装シリーズもいつか記事にしたいと思っております!
      コロンボのコートについても調査中です。

      1. ぼろんこさん!
        返信いただきありがとうございます。
        何かお手伝いすることがあればお声かけください。よろしくお願いします。

  7.  はじめまして、アロールートと申します。
    小学生の頃コロンボが大好きで、最近のBS放送を録画して少しずつ楽しんでいます。
    先日ぼろんこさんのブログに出会ってから、録画を見てこちらをチェック‥と、楽しませていただいてます。ありがとうございます!!

     特に印象に残っているのは「5時30分の目撃者」です。犯人が「そんな、読めないはずだ‥!」とうろたえるシーンや、コロンボの「目撃者はモリスさんじゃない。あなた自身なんだ」というセリフは、40年以上たっても覚えていました。お気に入りのシーンです。

     ところがこちらを拝見すると、この回をお好きではない方もいらっしゃるようで、いろいろな意見があるんだな、と勉強になりました。そんな中、アズーリさんが「5時30分の目撃者、かなり好き」と書いて下さっていて嬉しかったです。

     私個人の感想ですが、催眠術?で人をプールに飛び込ませるなど、現実ではあり得ないのかもしれませんが、名探偵コナンのようにフィクションだと思って見ているので、さほど気になりませんでした。

     そして、視覚に障がいがある方を逆トリックに利用するのはいかがなものかというご意見も、もっともだと思います。ただ、私の弟も障がい者なのですが(視覚の‥ではありません)姉の私から見た場合ですが、不快には感じませんでした。当事者のご意見をきいてみたいです。
     むしろ、社会的弱者である視覚障がい者が、コロンボを通してですが、社会的に地位のある医学博士(殺人犯)を追い詰めることに喝采を送りたいと思いました。
     
     新参者がいろいろ申し上げて失礼いたしました。こんな考えの視聴者もいるということだけ、どなたかお一人でも知っていただければ幸いです。これからもぼろんこさんの鋭い分析や、楽しい突っ込みを楽しみにしております!どうぞよろしくお願いいたします。

    1. アロールート様
       拝読して、非常に示唆に富むご意見であり、教わるところが多かったです。
       私も、次に「5時30分の目撃者」を観る時には、異なる感想になっているかも知れないです。
       現在のNHK-BSなどの再放送やBlu-ray、DVDについては一言要望したいことがあります。それは、差別用語がことごとく別人の声に差し替えられていることについてへの改善して欲しいという点です。
       黒澤明、小津安二郎、溝口健二などの昔の映画、あるいは「男はつらいよ」でもいいですが、放送で放映する場合、現在普通は差別用語を無音にしたりピー音加工するのではなくて、
      「一部配慮すべき用語が含まれていますが、作品のオリジナリティーを尊重し、そのまま放送しました。ご了承下さい。」と表示してから放送しますが、「刑事コロンボ」の日本語吹き替え版ではそうなっていません。当時日本でカットされていた場面の吹き替え補充と一緒に、差別用語を差し替えているからです。「5時30分の目撃者」でもラストシーン近くで、小池さんの声で差別用語に該当する箇所が、一瞬、銀河さんの声に差し替えられていました。こうした改ざんは、小池さんの吹き替えをもれなく無く聴きたい私は、日本語吹き替え原典版に対する冒瀆だと考えております。
       黒澤明、小津安二郎、溝口健二などの昔の映画、あるいは「男はつらいよ」でも差別用語が出てきても何の抵抗も無いですし、当時の時代的背景がよく理解できるので、むしろ好ましいです。たまたま目にした、最近までNHKーBSで放送されていた1960年代の当時の子供向け円谷特撮番組「ウルトラセブン」の4Kリマスター版でも、隊長が「ここはキチガイ病院か?」という台詞がそのままになっていました。当然、上記の「一部配慮すべき用語・・・」の表示がなされた上での放送でした。
       隠そう、隠そうとするから、変に後ろめたくなり、おかしなことになります。判断は後世の人に委ねるべきです。
       小池さんの現在はカットされている「一部配慮すべき用語」の音声が廃棄されておらず、そのまま聴ける日が来ることを願うばかりです。

      1. 先日、島田陽子さんがお亡くなりになったことで思い出しましたが、考えてみれば、映画「砂の器」をリメイクする場合、あの設定を根底から変更しなければならない、今世間を覆う無言の圧力こそが狂気です。

      2. YC-30様、
         寛大なお言葉、ありがとうございます!お怒りになる方もいらっしゃるかも‥と心配していたのですが、「示唆に富むご意見」とのお言葉に感謝感激です。「5時30分の目撃者」カテゴリーの方でも、コメントを追記して下さって恐縮です。本当にありがとうございました。

    2. なるほど。催眠術については、あまり好きでない旨、書いています。
      ただ時を隔てるにつれ、そんなに違和感は感じていません。むしろ、
      「5時30分の目撃者」は、犯人自身であったというオチは、とても良いですね。
      後に加筆いたします。

      1. ぼろんこ様、
        コメントありがとうございました!!
        加筆までしていただき恐縮です。
        これからもよろしくお願いいたします\(^o^)/

  8. 初めまして。大変すてきなブログをいつも楽しませていただいています。
    コロンボは小学生のころリアルタイムで見ていて、長らく忘れていましたが、何の気なしにBSの再放送を見て、はまってしまいました。
    今見ると、昔は気づかなかったさまざまな発見があり、調べものをしていてこのサイトにたどり着きました。放送を見て、このサイトを読み、また放送を見ると、何重にも楽しめますね。
    小学生のころはコロンボがおっさんだと思っていたのに、今や私より年下です。人間くさいコロンボが、かわいくてかわいくてしかたがありません。
    これからもよろしくお願いします。

    1. そうなんですよね。私もコロンボ(初期)よりおっさんになってしまった者です。

  9. 初めまして。
    小学生くらいのときにAXNミステリーで再放送されてたのを見て以来ご無沙汰だったのですが、あれから長い月日が経ちもう一回深く作品を楽しんでみようと思っているものです。振り返り的な感じでぼろんこさんの記事楽しませて頂いております。非常に深い内容が多く違った視点でまたこの作品を楽しめると思います。

    P.S.
    記事には無かったので、お尋ねしたいことがあります。昔見ていた時にずっと耳に残っている曲があります。殺しの序曲のエンディングで流れた曲です。その後も何回か使われていた曲だと思いますが、曲名ご存じでしょうか?

    1. >殺しの序曲のエンディングで流れた曲です。その後も何回か使われていた曲だと思いますが、曲名ご存じでしょうか?
       NHKの再放送などでは、チャイコフスキーの幻想序曲「ロメオとジュリエット」のコーダ(終結部)が使用され、NHK等でカットされている、エンディングのフルクレジット部分では、ガイ・ロンバードの「Boo Hoo」という歌が使われています。
       ガイ・ロンバードの「Boo Ho」については、40話「殺しの序曲」のコメント欄で詳しく解説していらっしゃる方がおられますので、ぜひご一読をオススメいたします。
       チャイコフスキー「ロメオとジュリエット」はYouTubeででも全曲聴かれることをおススメいたします。
       なお、両曲とも、他の回では使用されていないと記憶しておりますが?

      1. 「Boo Ho」の方でした。ありがとうございます。
        他のエピソードのエンディングで流れたというのは気のせいだったですかね。

  10. 初めまして
    私はFacebook Kohji Masaki(本名)でやっております。刑事コロンボのファンクラブにも参加しています。ファン歴は約12年ぐらいですが、本格的に観たのは前再放送シリーズからになります(それまでは興味のある作品のみ見ていて、前再放送にてほぼ全話見ました)
    一番好きな作品は「秒読みの殺人」でこの件については、Facebookファンクラブでも記しています。
    本日2022年7月2日放送の「死者のメッセージ」を壮観して、自分なりの感想を述べさせて頂くと、犯人のミッチェルの真意は「姪と姪の旦那(エドモンド)そしてベロニカの3人を全員殺したかった」のが心中だったと改めて感じました。
    海辺をミッチェル一人で眺めて、エドモンドの車のカギを捨てようとしたのは、
    「ああ、先にエドモンドを海から落として行方不明にして、姪を金庫の中で始末し、その中間にベロニカを”殺ってしまえば”よかった」という殺人者特有の後悔があったと推察します。
    何故か?と言いますと、ミッチェルの冒頭からわかるように、彼女は当代一流の推理作家でありますが、非常に独占欲と名誉欲を好みつつ、異常なほど神経質で姑息で他人の目を氣にするタイプ、典型的な「自分の財産や名誉は絶対に他人(それが親族であっても)に渡したくない」という考えを持っていることが冒頭約5分ほどで理解できるからです。
    ミッチェルがあれほどの豪邸と財産名誉を持ちながら、独身で子供(養女なども)もいないということは、上記の理由と合致します。
    エドモンドはミッチェルに殺された復讐をできる男でしたが、これが姪が防音密室の金庫に入っていたら、エドモンドのような「からくり」「敵討ちの工作」はまずもって不可能であった、ミッチェルとすれば、殺す順番を間違えたことを海辺のヨットを眺めながら自戒したのだあろうと思います。
    以上、私なりの「死者のメッセージ」感想と初めましてのコメントになります。
    今後とも宜しくお願い致します。

    1. 楽しく拝読いたしました。お返事が遅くなり申し訳ございません。
      「ミッチェルが3人を全員殺したかった」というのは、同意見ではありませんが、
      面白い考え方だな〜と、思いました。

  11. はじめまして
    NHKの放送を各回録画して懐かしんでいます。
    出演者の調べものをしていて、ここに辿り着きました。
    「コロンボ大好き」のぼろんこさんや皆さんのマニアックさに「分かる!分かる!」の共感とともに、新発見がいっぱいで、楽しく拝見させて頂いています。

    我が家もお気に入り回は、10回以上もリピートしています。
    第3話の「構想の死角」のメルビル夫人の肖像画が、第40話の「殺しの序曲」の冒頭、会議シーンの壁にも同じ絵があったのを見つけたのですが、この、発見はどなたかがされていましかね?

    1. メルビル夫人の肖像画が、第40話の「殺しの序曲」のシグマ協会に飾ってある。
      そうですね、気づいておりました。近日、加筆いたします。

  12. はじめまして。
    小学生のころコロンボを見て、今またAXNなどで再見しています。今見ると、「これでは裁判で負ける」「証拠品の扱いが雑」と思いますが、知的ゲームと当時の証拠の扱い方を納得すれば理解できますね。今見ると犯人はほとんど金持ち(プール、テニスコートありの大邸宅、高級車持ち)でコロンボは警部といえど薄給で服も車もボロという、貧富の差が日本以上に激しいアメリカの庶民のニーズに応えているのかなと思います。コロンボがイタリア系というのもありますね。初見のころから数十年、英語と車への興味が増して、原題の意味や登場車をチェックしています。犯人の車は初期はフェラーリ(デイトナ)、ジャガー(Eタイプ)などが多く出てきて後半はベンツが多く出てきます。財産を狙われる大金持ちは必ずロールスですね。

    1. 「これでは裁判で負ける」とは、他のブログゲストの方々もよく話題にされます。
      大金持ちは必ずロールスというもの、確かにそうですね!車に関する記事も、いつか書きたいと思っております。

  13. はじめまして!ぼろんこさん
    数年前からコロンボにハマった新参者です!
    まだ全作品を観れたわけではないですが、小説版などもけっこう読んでいます。
    「華麗なる罠」「だまされたコロンボ」といったあまりオールドファンの支持が少ない作品がけっこう好きです。
    傾向としてはミステリー要素が少ない作品があまり好きになれなくて美しいとは思いますが「別れのワイン」はあまりハマらなかったんですよね。
    ルーミス刑事は大好きやったんですが・・・
    ハッサンサラーとか闘牛士、完全犯罪の誤算、狂ったシナリオなんかもいまいち魅力がわかなくて少数派意見のコロンボファンかもしれないです。
    ちなみに旧シリーズやと「祝砲の挽歌」「5時30分の目撃者」がかなり好きです。

    1. なるほど、作品の好み、興味深いです。
      「華麗なる罠」「だまされたコロンボ」
      「祝砲の挽歌」「5時30分の目撃者」
      に表を加えますね。

  14. ぼろんこさんこんにちは、再放送録画して見始めたらハマってしまった者です。周りにコロンボ好きな人がいなくて、話し相手がいなくてさみしいと思っていたら、ぼろんこさんにたどりつきました。こんなにもコロンボ好きさんがたくさんおられることを知り、とてもうれしく、この素敵なブログを作られたぼろんこさんへの感謝の気持ちでいっぱいです。セピア色でカッコいいデザイン!あのコロンボの鋭い目つきに初めは心当たりがなくて、でもアリバイのダイヤルのラストで、あっ、この目!と思いました。他にも何度見ても新しい発見があり、コロンボは何度でも楽しめて最高です。視聴してから解説本を読み、ぼろんこさんブログを読む、という流れを毎週楽しんでいます。これからもお世話になります!

    1. そうそう、アリバイのダイヤルの目ですよ!
      ブログデザインの背景色は、コロンボのコート。
      タイトルやリンクの茶色は、背広・スボンの色なのです。

  15. のんきさま

    メッセージありがとうございます。

    匿名様から、他のコーナーへお移りいただけないか、とのメッセージが寄せられたので、
    こちらのサイトでは各エピソードのところでやり取りさせていただくのが良いかな、と考えています。

    それと、実はこういうことが起こるかもしれないと思ったのもあり、もんこチャンネルさんでのわたしの名前をお知らせしました。

    第一話にコメント載せていますのでもしよろしければまたやり取りさせていただけたら嬉しいです。コメント内のコメントでのやりとりなら、迷惑とおっしゃるかたもいないのでは、と、願っています。

  16. のんきさま
    え!
    いまのんきさんの別のコメントを発見しました!
    のんきさんは英語をお話になるんですか!

    私英語が大好きでして、全然ペラペラではないですが。

    それではまた!

    1. アイスさま
      おはようございます!
      はい!私も英語大好きです!多少話す機会はあるものの…あんまり自由自在ではないのですが、というわけでコロンボなどの海外ドラマをオリジナル音声で観つつモチベーションもアップしてもらっています。
      と、いいつつ…コロンボは吹き替えも良い感じですよね。時間かかってしまうけれど両方で見ておきたい感じです。たまに「おや?これ、オリジナルはなんていってるのかなぁ~?」と思うこともあり、結局字幕で見ることが多い今日この頃なのですが。
      英語聞いていても字幕付きですのでわかったつもりで聞き流していることが多いので、厳密な部分で引っ掛かりをもつほどにしっかり英語そのものを聴きこまれている方のコメントはとても勉強になります!

      1. のんきさま
        おはようございます!
        Huluをご覧になってるんですね!返信下の方にしておきました。
        何年か前、youtubeでコロンボを字幕付きでアップしてる方がいて、そのときわたしも勉強しました。
        でもわたしも吹き替えは好きで、コロンボが日本語をしゃべるとホッとします(笑)
        Hulu楽しんでください!

        1. アイスさま!!
          アマゾンプライムでも観られるんですね。教えていただきありがとうございます。HuluとAmazon…どちらのラインナップが自分にとっていいのか、コロンボは確かに追加料金が必要の様で…難しい選択です。

          ところで、ポアロ、今週からまた再放送が始まったようですよ!
          テレビの番組表をザッピングしていたら水曜日に一回目がはじまっていたのでバッチリ録画できました!ご覧になられましたか?私はポアロはすごく中途半端なところから虫食いのように見たり、録画してあるだけなので、今回は欠かさずとっておこうと思っています!

          1. のんきさま

            アマゾンプライムでは観られないんです!
            わたしがアマゾンプライムで映画などを観てるけれどコロンボは無料でないんです。
            紛らわしい言い方ですみません!

            え、ポアロが!さっそくチェックしてみます。
            情報ありがとうございます!

            1. アイスさま
              いえいえ、アイスさんの情報を知り、アマゾンプライムチェックしてみたら、プライム料金の上にさらに追加契約?追加料金で、おそらく月額Huluと同じくらいのコストでは見られそう、とわかったので、そのことがわかったのは大きな収穫だったのです!だから…ありがたかったです(^▽^)/
              しかし、それぞれ付加価値を考えると悩ましく…あと数日でお試し期間をつかいはたしてしまうので、どちらに決める?どうしようかな?と思案中です。

              そして、ポアロ情報!こちらも感謝です。さすがアイスさん!全話アップとは!頼りになる方がいらっしゃるのですね!ありがとうございました!

              1. アイスさん
                のんきさん
                ここは、お二人の会話の場ではなく、初めてこのブログにいらっしゃる方のためのコメント欄ですので、そろそろ他のコーナーにお移りいただけませんでしょうか?

                1. 匿名さま
                  アイスさま
                  ぼろんこさま
                  みなさま

                  私、のんきは最近コロンボの世界に戻り、みなさまに見守っていただきながらアイスさんと楽しくお話しているつもりでした。確かにこちらは皆さんの公共の場でありますので、アイスさんにお話しかけることもさせていただきましたが、皆さんにすこしでも共有、還元できる内容を、と心がけたつもりでした。しかし、そんな風には読めません!というご意見もあるかもしれませんね
                  しかし時にはアイスさん宛てにコメントをさせていただくこともあるかもしれません。ご容赦いただけると幸いです。

                  アイスさん、
                  至らぬ私のせいでもしも不愉快な思いをされていたら申し訳ありません。これからも色々な形でコメント交換させてください。今まで参考になることが沢山ありましたので。

                  ぼろんこさま
                  みなさま
                  不愉快な思いをされたり、私のせいで場を乱してしまいましたらすみませんでした。

                  ぼろんこさま
                  こちらのコメント含めてもしも私のんきのコメントで削除した方がよろしそうなものがありましたらお手数ですが、消していただけると助かります。お任せいたします。または匿名様、これは消して欲しいというものがありましたらお伝えください。

                  またコメントさせていただくことがあるかもしれませんがどうぞご容赦いただけますとありがたいです。よろしくお願いいたします

                  1. みなさま
                    のんきさま

                    わたしものんきさまのメッセージを共有させていただきます。
                    不快に思われたかたがいらっしゃいましたらお詫びしますね。
                    すみませんでした。

                    のんきさま

                    いいえわたしがのんきさんのご親切に甘えて何度も書いたことがのんきさんにも嫌な思いをせせてしまいました。すみませんでした・・・
                    また、本来私が書かなくてはいけないのに、ボロンコ様とみなさまにメッセージを書いていただき、ありがとうございます。

                    私はどうも、のんきさんや皆様のように各エピソードの細かい点に着眼できないもので(笑)、ここで雑談のようなことばかり書いてしまいました。
                    でももしこれに懲りずにこれからも時々やり取りさせていただければ嬉しいです!

          2. のんきさまへ追伸

            ちなみにポアロですが、
            もんこチャンネルさんというかたが、youtubeで全話アップしておられますよ!
            個人的なことですがわたしはそちらで時々Whitesnowの名でコメントを
            書いています。
            こちらものぞいてみたら楽しいのではないでしょうか?

  17. 初めましてではないのですが、
    今日6/9のNHKの「サラメシ」の冒頭のシーンのBGMに、
    コロンボのテーマが流れてました。
    しかも、オリジナル版ではなく、子供向けのトロンボーン?みたいな楽器で
    演奏された聞いたことのないバージョンでした。
    6/16(木)午後0時20分から再放送あるようなので、
    気になる方は見てみて下さい。
    https://www.nhk.jp/p/salameshi/ts/PVPP6PZNLG/episode/te/8QYP7MWK22/

  18. ぼろんこさま、みなさま、はじめまして。
    コロンボ、ピーターフォーク、人生の折々に作品に立ち寄っては離れ、また戻り…
    2021年、NHKの再放送を機に、適当につまみぐいするように録画していましたが、見始めたら止まらなく!子供時代にタイムスリップしたような、新鮮なような、きっちり最初から全録画しておけばよかったです(涙)結構みているよね?と思っていたら初めて見る者も多く、闘牛士の回はヘミングウエイさながらの世界にコロンボが!この番組にしか出せない味わいを満喫しました。こちらのブログも楽しみに味わわせていただきます!

    1. のんきさま

      はじめまして。アイスと申します。
      わたしもBSでふたたびコロンボを楽しんでる一人です。

      闘牛士の回、ラストがちょっとかわいそうにおもうのはわたしだけでしょうか。
      今日放送の魔術師の話はのんきさんはどう思われますか?

      BSでの放送も残り少ないですが、またここでお話できたら嬉しいです。

      アイス

      1. アイスさま
        はじめまして。アイスさんもコロンボと再会されて楽しまれているんですね。BSでの放送、残り少ないのですか!?もっとまじめに録画しておけばよかったです。
        闘牛士の回は、本当に心がツーンとなりました。そして、『こんなに気高い誇り高い男でも魔が差してしまうほど闘牛士として牛を操れないことは自分でも認められないほどに恥なのか!!!』と。今日の魔術師のお話では『ナチの元親衛隊』に時代を感じました。これはもうどうにか手を打つしかない、ですよね。手紙をタイプするボスも汗びっしょり。すごい緊張感でした。脚本家の人は毎回毎回すごいなと感服です。手紙のコピーをマジシャンよろしくパっ!と何枚も出して見せる手つきにツボってしまいました。

        1. のんきさま

          こんにちは!お返事ありがとうございます。

          コロンボももう後半になってきたので、残り少ないという言い方をしてしまいました。すみません(汗)

          闘牛士、の回のように、外国での事件という設定は、文化や考え方の違いについての描き方に着目しますよね。

          のんきさんがおっしゃった、誇り、や、恥、という点から見ると、私個人としては、魔術師の回では、犯人サンティーニは、魔術師のプロとして、
          コロンボに渡された手錠を開ける方を選んだのかな、と思いました。
          開けられないふりをすれば、捕まる可能性は低くなったかもしれないのに、と。

          手紙を何回も出して見せるコロンボ、おちゃめでしたね!

          あと…これは、政治的なことを含むので、書くのは勇気がいるのですが、
          サンティーニが当然戦争中のことで裁かれるべき人間として描かれていますが、かれの罪名が、戦争犯罪人としてなのか何の罪でかはわかりませんが、
          敗戦国側の人間だけが裁かれるべき、という設定には、わたしだけかもしれませんが、いつも違和感を感じるんです。

          のんきさんはどう思われますか?
          長くなってすみません。

          またお話できたら嬉しいです!

          1. アイスさま
            いえいえ、もっと危機感をもってことにあたるべきでした。
            これからは毎週録画して見逃さないようにしようと。
            確かに、文化や出自、プロ魂や矜持。闘牛士は誇り高き武士の様ですね。違いも、思い出すものもあるような気がします。
            手錠のシーン、私は「バカ,バカ!ばれていいのか!」と思ったり、(私だったら片方だけ外して、いやあ、さすが犯人を逃さない警察の手錠はすごいですね!ととぼけて終わらせるかな)と、思ったり。いやに間を取るような演出と、見透かし顔のピュアなスマイルのコロンボが妙な効果を出していましたね。そして、今また思い出してしまいましたが、新型タイプライタ-のリボン!熱転写式のワープロのカートリッジを思い出しました。あの後輩刑事の人の機械オタクぶり、あの時代、新しもの好きでいろんなメカを使いこなす知恵ものがチラチラといたのでしょうね!
            戦争の暗い影が作品に投げかけられると、戦争は為政者の外交の失敗と浅智恵と、あと時代の流れなのかなと思い、サンティーニも世界中の戦争加担者と同じく哀れにも巻き込まれてしまった一人であり・・・大変だったねと何とも言えないラストでした。ナチの残党の人たちは名前を変え、出自を捨て、生き残っても大変な苦労を強いられました。確かに勝ち負けはつき、負けた方の残虐さだけがクローズアップされていますが、アウシュビッツも原爆投下も、あちこちで起こる虐殺もおなじように重すぎる罪、本来裁かれるものですが、誰が?というと、前線の兵士たちに選択権はないのです。サンティーニもそんな哀れな巻き込まれて罪を犯した人だとすると、戦争が誰の身にももうz降りかからないで欲しいと思う気持ちも湧いてくるシーンでした。
            私こそとりとめもなく長くなってしまいました。
            色々と考えてしまうテーマが盛り込まれていますね。

            1. のんきさま

              こんにちは。
              片方だけ、手錠を外す、というのは思いつきませんでした!
              粋?で憎いアイディアだと思いました。
              参考にします( ´艸`)

              メカの話ですがこの時代は一番新しいものに感激する時代だったのでしょうか?年がばれますが、わたしも、レコード、が、CDになったときはびっくりして、それがいまではCDさえ時代遅れですものね・・わたしはレコードが懐かしいですが( ´艸`)
              そのワープロなのですが、コロンボがワープロを調べたときに確か、IBM、の文字が大写しになっていて、私の記憶が正しければ、IBMは確か当時ナチスに多額の企業献金をして、あとナチの収容所で”囚人”の腕にパンチする数字があるじゃないですか、確かあのパンチする機械を開発して大儲けした会社だったと思います。(すでにご存じかもしれませんし細かい点間違っていたらすみません)
              ですのでこのIBMの大写しについては、わざと?暗に批判してる?とちょっとびっくりしました。
              私は、愛する?コロンボが、「アメリカが善で、敵対する国は悪」と言っているとは思ってないです。
              ただ、アメリカイギリスにそういう映像作品は多いですし、ここでもおっしゃてるかたがおられましたが、アメリカのやり方と異国のやり方どちらか選べ、的な、踏み絵のようなことを犯人にさせるシーンもありましたし、好きな作品だからこそ、批判的な目も持っていたいと思っています。(ひねくれものなだけかも・・・)

              のんきさんにほんとに同感です、原爆もひどいし・・・勝ったからおとがめなしになってますけど・・・
              サンティーニは戦中まだ少年で、しかも当時は、子供を親衛隊に入れなければ親が下手したら逮捕されていたことを考えると、やはりちょっと彼がかわいそうでした。
              為政者の愚かさ浅はかさで犠牲になるのはいつも市民ですものね。
              のんきさんがおっしゃるようにこういうことが誰の身にも降りかからないでほしいですね。

              1. アイスさま
                いえいえ、お褒め頂いて恐縮ですが・・・手錠、片方外した時点で両方外せるのがバレバレなのでどうかなぁ(・_・;)・・・やっぱり脚本づくりは難しいものですね。
                今でもそうかもですが、色々なメカの創成期、開発期は様々な形式のものがひしめき合っていて、そのゴチャゴチャした状態がまた楽し、でした。音楽プレーヤーでもコンピュータでも、電子辞書、家庭用ゲーム機も・・・今消えつつあるガラケーも色々な技術が使われて洗練されては消えていってるんでしょうね。私もレコードの柔らかい音が懐かしいです。IBMのお話、知りませんでした。検索してみましたが、そうなのか、と、背筋が凍る思いです。もう一度タイプの謎解きシーンを見直してみたらたしかに「IBM」の刻印が。今わかっている医学的な様々なデータもナチの実験で明らかになったことが多いそうですし、今私たちが当たり前と思っていることもその起源が戦争の悲劇と結びついているかもしれないことに無自覚すぎではいけないなと思いました。そして、このIBMのトレードマークのショットは意図をもって使われたのではと思います。ほんとうにコロンボは色々なことが想起されるように作ってあるなぁ~と思います。

                1. のんきさま
                  こんにちは!

                  やっぱりきっと、意図を持ってのショットですよね!

                  のんきさんもレコードを聴いてらしたのですね。
                  調べてみたら、先日放送の提督の話も、魔術師も1978年制作みたいですね。わたしは札幌オリンピックの年の生まれなので、78年ごろのことはうっすらとしか覚えていませんが、やたら新しいメカが登場していたような気がします!
                  のんきさんが、ワープロ、と、タイプライター、二つの語を使い分けてらっしゃることに気づいて、あれ、コロンボがワープロを調べて、は間違いだったかな、と思った次第です。

                  提督の話は、お金のために殺したようでしたので、私は今回は犯人に同情できませんでした・・・
                  のんきさんはどう思われたか気になっています( ´艸`)
                  でも海や船が出てくる作品は素敵ですよね!

                  1. アイスさま
                    こんにちは!
                    コメントありがとうございます!コロンボを見返していると「ああ~懐かしい!」と、子供時代に戻る感覚も楽しんでいます。札幌オリンピック!私は東京と札幌の間生まれですので、やっぱり78年ごろのことはうっすらと。メカといえば、あの大きな装置はほとんどワープロのようなよくできたタイプライターのような?好みとしては電化されても自分で修理できるくらいの作りだと面白いです。
                    ところで、先日放送の提督なのですが、まだ見ていないんです。実は…コロンボにはまるあまり禁断のHuluに手を出してしまいました!とりあえず、無料期間中に沢山見るために録画視聴をストップしているのです。(今のところはじめから「二枚のドガの絵」まで見終わりました。)Huluはいつでも自分のペースで見られるのはいいのですが、やっぱりリアルタイム(?)でテレビ視聴で語り合っていただけると嬉しいものです…。と言いましてもあと数日でお試し期間もおわってしまいますので…提督見終わったころにまた戻ってきます!不明なところなどまたお話できると嬉しいです。

                    1. のんきさま

                      こんばんは!
                      Huluをみてらっしゃるんですね!
                      わたしはアマゾンプライムを観ていますが、コロンボは定額の枠で観られないのでDVD買おうかな・・と思ったりしています。
                      実は、ポアロとどちらにするか決めかねていたのですが、コロンボに軍配が上がりそうです。
                      それではまた!

    2. 初めまして ぼろんこさま。

      こんなに刑事コロンボに詳しいサイトが
      あったのですね。
      とてもありがたいです。
      この前、安価なDVDをセットで購入し
      40年以上前 ビデオもHDDレコーダーもない時代に
      NHKで午後10時辺りからリアルタイムで
      観ていたの思い出しました。

      ボロンコさまの自縛の紐のラストの解説 素晴らしいです。
      謎が一つ解けました。

      ありがとうございます

      1. 自縛の紐のラストの解説でしょ?
        みなさん、一度はぶつかる問題ですよね。
        お読みいただきありがとうございました!

    3. 私は4回分くらい、全話録画して持っています。闘牛士の回は、独特の雰囲気があり、良いですね〜。

  19. 初めまして。
    「闘牛士の栄光」コロンボは何度も見ているのに、初めて見るエピソードでした。
    モントーヤ役のリカルド・モンタルバン「猿の惑星」や「スタートレック」を見たのはだいぶ昔なので記憶に新しいのは「スパイキッズ2」のグランパ。
    モンタルバンは1951年「ミズーリ横断」撮影中に脊椎を損傷し、生涯影響が残ったといいます。晩年は歩行が困難となり2002年の「スパイキッズ2」には車椅子で出演しています。
    1951年以降も多くのミュージカルに出演していますが、役柄を考えると「闘牛士の栄光」の頃は公にしていたのでしょうか。(参照:allcinema)

    1. 「スパイキッズ2」では、俳優復帰を渋るモンタルバンをロドリゲス監督が口説き落としています。(14年ぶりの映画出演)
      「闘牛士の栄光」のメキシコロケや怪我で引退した闘牛士の役もモンタルバンへの敬意からだと思いたい。

      ちなみに「スパイキッズ2」は、子供向けですがハリーハウゼン作品へのオマージュとなっています。

  20. はじめまして。
    刑事コロンボ、ジェシカおばさんと
    あの年代のアメリカドラマが大好きです。
    コロンボは初期の方が好きで何度も繰り返して観てます。
    今朝は『恋に落ちたコロンボ』をクロワッサンを食べながら再び観てます。
    個人的にはキャシディが出てる回と、
    2枚のドガの絵が好きです。
    みなさんと大好きなコロンボの
    お話しが色々できるのが楽しみです(´•.̫ • )

     

    1. コロンボもジェシカおばさんも、同じ制作会社、同じプロデューサー兼脚本家、同じ配給会社ですね。直接の後番組なのでしょうか?
      既に紹介されていたら、すみません。
      どちらも単なる訳を超えた、愉快な吹き替えが大好きです。

    2. お返事が遅くなりました。
      2枚のドガの絵、キャシディが出てる回に、1票を入れておきますね!

  21. 初めまして、最近、BSでの再放送のコロンボを楽しみにしています。

    もしご存知ならおしえて頂きたいのですが、第33話、総領事館の厨房で、コロンボに王様のための料理を出していたコックさんを演じていた俳優さんは、他にもでてますか?

    34話のビトースコッティをみた時、あれ、この人があのコックさんかな?と思ったのですが、違うようですね。

    33話、そのコックさんの最後の演技がなんとも渋くて、気になっています。

    子供の頃とはまた見方が違って、ピーター・フォークってやっぱりなんとも魅力的で、カッコいいなぁ、と思ってみています。

    ビトースコッティを調べていたらこのページと出会いました。
    またちょくちょく拝見させて頂きます。

    1. たしかにビトースコッティ似のコックさん、いますね笑
      しかも、おっしゃるとおり結構渋いです。
      俳優さんは「ブルース・ウェイツ」。コロンボにはこの1回しか
      出ていませんが、第33話に加筆いたします。

  22. 32話「忘れられたスター」は2022・4・30日放送され感動しました。 屋敷にフィルム上映館(映写室)がある超セレブ邸、旦那さんは高名なドクターで金の事でとにかくはいわないが、往年のミュージカルスターに踏ん切りがつかず、50万ドルの製作費の新作ミュージカルに金を出せと妻は夫(老人)を説得するが勿論大反対される。 夫殺しを計画実施するが・・・。 バックミュージック「スピーク・ロウ」がオーケストラ演奏されていたのでなかなかの選者とおもいます。 

    1. はじめまして。(こんなハンドルネームですが20代です、コロンボは親の影響で子供の頃からビデオで観、今でも見返し、子供の頃は分からなかった情動にさらにコロンボに対する愛を深めています。)タイトルを思い出せない話があって調べていたら、このサイトの存在を知り感動しました。
      書ききれませんが……かなり印象に残る話だった『別れのワイン』、そして『祝砲の挽歌』が名作にランクインしていてそうそう‼︎という気持ちです。『別れのワイン』は犯人を落とす方法が、その犯人の動機でもあるワインへの誇りと確かな審美眼(舌)……というところが憎いです。『祝砲の挽歌』は皆さんのコメントでもいろいろと書かれておりましたが、わたしとしては軍国主義に囚われた独善的な軍人を、時代錯誤の遺物として(批判的に)描きつつ、しかしそういう生き方を貫いた個人の誇りに対しては敬意を示しているのだと感じました。映像の終わり方もすごく格好いいんですよね……。
      個人的に好きなのは『殺しの序曲』のラストと、『断たれた音』です。『断たれた音』の役者さんがその娘さんも含め若くして亡くなられているというのは初めて知りました。『断たれた音』に出てくる元婚約者の、「あの男がただひとつ誇りにしているものをめちゃくちゃにして」というセリフがすごく好きです。(あとタイトルは忘れたんですが犯人に銃を向けられた被害者の女性が殺されることを悟り、「おやすみ、〇〇(犯人)」と言って殺されるセリフにもシビれました……)
      『仮面の男』のラストシーンは何度見返しても意味が分からなくて戸惑いました。『幻のスター』『迷子の兵隊(ただ、死体役の人がかなり動いている気はします)』もいいし、わたしは『幻の娼婦』も……他の作品にもいえますが、コロンボは数十年前の作品であることを考えるとさらに、家庭や子供を持たず自分の仕事に全てを賭けた女性に対して男性と等しい敬意を持って描いているところがすごいと思うのですが、それが表れている一作に思えて好きですね。
      コロンボは銃を持っていないし撃っても当たらないというところも好きです。なぜかは分からないんですが子供のころは『カミさんが〜』というセリフはきっと嘘なんだろうなと思って観ていて、『殺しのワイン』で妻どころか子供もいるらしいと分かってかなり衝撃でした。
      ……長くなりましたがひとつお聞きしたいです、全集みたいなものって売られているんでしょうか、全作くまなく観たければどういう方法がおすすめでしょう?
      長々とすみません、最後に余談ですが、以前新聞のコラムで三谷幸喜さんがコロンボの好きな話のひとつとして挙げられていたのが『指輪のつめあと』だったと思います。なぜかの部分までは忘れてしまいましたが……。

      1. すみません、『忘れられたスター』ですね……ついでみたいになってしまってなんですがこのサイトのデザイン、すごくかっこいいです……!

      2. 館ひろしさん、初めまして。
        読み応えのある楽しいメッセージありがとうございました。
        犯人に銃を向けられた被害者の女性が殺される>
        ルーサン刑事のことかな〜。
        全集みたいなもの>
        「刑事コロンボ完全版」かな、ネットで売っていると思います。
        私はテレビの録画で、コツコツためていまして、現在全作4回通りくらい持っています。

        1. デザインをお褒めくださり、ありがとうございます!コロンボっぽい英語のフォントや、色使いにしています。

        2. 長々とすみませんでした!
          そうです、断片的な記憶から調べてみたらルーサン刑事の犯罪でした、
          ネットで買えるんですね、探してみます、ありがとうございます‼︎

    2. メッセージありがとうございます。
      32話「忘れられたスター」は何度見ても良いですね。1票加えておきます。

  23. 最近仕事が多忙で、お返事が滞り気味でした。
    みなさま、メッセージありがとうございます。
    それぞれに拘りがあって、面白いですね。
    これからも楽しく語り合いましょう〜

  24. はじめまして。このシリーズは中学生の頃毎週両親と楽しみに見ていました。いまBSNHKで放映されているのを楽しみに見ています。面白いのは、結構「逃亡者」に出演していた俳優を見つけることです。特に印象的なのは22話第三の終章に出ていたジョン・デイビス・チャンドラーでしょうか。逃亡者では2作品に登場、特にRun the Man Downでは私のお気に入り、ジョージアン・ジョンソンに手を出すいかれ者を演じて、視聴者に嫌われる役回りを好演してました。笑

  25. はじめまして。

    いつも楽しく読ませていただいてます。
    コロンボを見るのは今回のNHKので4回目くらいでしょうか。
    最初に見た高校生のころとは少し見方も変わってきましたね。
    とこらで以前、コロンボの劇中音楽について尋ねられてたかたに、公開で返信してしまったのですが、ご本人に直接書こうと思ったらページが見当たりません。

    それはともかく、これからも楽しいエピソードを楽しみにしています。

    1. はじめまして。
      船長とパーサーの、白半ズボン姿にびっくりしている土曜の夕方です。コロンボは、いつ、何度観ても、発見があります。

  26. はじめまして。
    60代女性です。
    コロンボはリアルタイムの昔から再放送も何度も何度も録画しては見返しています。このブログのお陰でまた楽しみ方が増えてました。女性の目から見て、登場する女優さんのファッションがとても素敵で、現在でも通用するオシャレなお洋服ばかりなのが凄いです。
    皆様も女優さんのファッションに注目してみてくださいね。

    1. ナミさん、はじめまして。コロンボには素敵な女優さんが出てきますね!ファッションの特集もしたいな〜と思います。

    2. ナミさんこんにちは。

      同感です。私が思ったのは、私が子供だった70年代80年代の髪形やファッションが、いま少しもどってきているのかな?と。
      少し後のほうですが、フェイダナウェイのメイクとファッションも好きでした。
      でもコロンボのレインコートも好きです( ´艸`)
      ナミさんもコロンボで好きなファッションがあればぜひ教えてください!

      1. フェイダナウェイのファッション
        私も素敵だなぁと思います。
        あと「偶像のレクイエム」の主演女優さんも印象に残っています。

        1. ナミさま

          アン・バクスターの回でしょうか?

          素敵なファッションでしたね!

    3. たしかに「刑事コロンボ」に登場する女性は、皆オシャレで素敵ですね。
      1970年代、男性のネクタイだけは、何であんなに太いのが流行ったんでしょうね?
      男の自分としては、あんなネクタイだけは御免です(笑)

  27. ぼろんこ様
    52歳おっさんです。
    刑事コロンボ大好きで、中学生の頃夢中で見ていました。
    NHK BSでも放送されているのを最近知り、「白鳥の歌」を見ながらネットサーフィンしていたら
    こちらにたどり着きました。様々な疑問がたちどころに解決しました。
    ありがとうございました!

    1. 52歳おっさんさま、ありがとうございます。だいたい同じようなジェネレーションの方が多いですよ、これからもよろしくお願いいたします。

  28. 最近AXNミステリーで全話録画しまして順番に見ていってます。今の日曜でビデオテープの30話までいきました。子供のころに見た魔術師の幻想のサンティーニさんと秒読みの殺人のエレベータの拳銃が一番記憶に残ってます。

    1. 魔術王サンティーニは、シリーズ屈指のキャラクターですね。
      秒読みの殺人のエレベータも、名シーンで、大好きです。

  29. はじめまして。
    最近コロンボを見始めたものです。
    一話を見てあまりの面白さに衝撃を受けてます。
    このような素晴らしいブログを見つけてさらに感動しています。
    一話見る度にこちらにお邪魔させていただきます。

    1. こちらこそ、はじめまして。
      これからも多くの名作と出会ってくださね〜

  30. はじめまして。
    昭和40年10月生まれのクソジジイです。
    昨日(2022(令和4)年3月5日)NHK-BSPで放送された「白鳥の歌」を見ました。
    鑑賞後、「刑事コロンボ完全捜査記録」(別冊宝島)の該当箇所を読んだのですが、チラッととりあげられていた「J.J.ストリンガー」って誰?と思ってしまい、ネットで検索したところ、貴ウェブサイトに到達しました。あっというまに疑問氷解、本当にありがとうございました。
    今後も拝読・書き込み・質問させていただきたいと思います。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

    1. J.J.ストリンガーって名前は、本編中には出てきませんものね。
      あくまでもクレジットが、そうなっていたのです。

  31. 初めてなのに直に記入しつしまいました。改めて、、、
    カン
    2022年2月19日 12:12 AM
    はじめまして。いつも視聴後の復習で拝見しておりました。axミステリーでまた視聴しています。
    この作品は初めてでしたが、軽薄にも、犯人の唐突な姉へのキスと抱擁に2人の共犯かと思いました。
    初期作品はだいたい視聴済みです。(コロンボ生視聴は中学2年でした。同時間には12チャンネルで『太平洋戦史』見たいのをやっていて、浮気もありました。)
    当時、大流行でしたから、視聴当時の思い出も蘇ります。
    コロンボ放映ある限り、ぼろんこさん、このブログ運営を宜しくです!

  32. ぼろんこ様
    初めまして。60歳です。小学生の時から 「刑事コロンボ」が大好きで、テレビ放送がある度に録画して何度も見てきました。
    子供の頃から「刑事コロンボ」をテレビで見ていたために、アメリカの豊かさや文化に強い憧れと興味がありました。
    2014年 初めての渡米でホテルのテレビで 「刑事コロンボ」を見たときには感動しました。
    アメリカでも放映されている!(当たり前ですが・・・)  
    英語があやふやでもストーリーを知っているので筋を追える! 
    ピーター フォークの声ってこんなだったんだ! などなど・・・ 

    身近にはコロンボファンがいないため、この気持ちを誰かと共有できずにいました。
    こちらのサイトを偶然知りまして、とても嬉しく思っています
    これからブログをゆっくりと拝見させていただきます。

    1. れいこさん、そうでしたか!
      やはり本国アメリカでも、刑事コロンボの再放送が!

  33. はじめまして。
    銃器関係の書き込みをさせていたただきましたビンセント.Rと申します。いつも楽しく拝見させていただいています。
    コロンボは子どもの頃から見ていて好きでした。自分はガンマニアなので、銃器が登場するシーンは目を皿にして見入っていました。
    リマスター版を見ていると気づくことが多くて楽しいです。最近「ルーサン警部の犯罪」を見直していて、映画スタジオの小道具倉庫に日本製のモデルガンの箱が山積みになっているのに気づいて一人興奮してしまいました。当時、MGCという日本のメーカーのモデルガンが映画撮影用に輸出されているのは知識として知っていましたが、それが裏付けられたのがうれしかったです。撮影時の事故を防ぐため、発砲シーンのない場合に使われていたそうです。
    見る度に発見のあるところもコロンボの魅力ですね。

    1. ルーサン警部>日本製のモデルガンの箱
      それは面白い発見ですね!興味あります。

  34. ぼろんこさん
    初めまして。今年56歳になるおばさんです。
    刑事コロンボは、小学生の頃両親と一緒に楽しみに見ておりました。時が経て古畑任三郎が放送開始された際、コロンボの匂いを感じとり毎回欠かさず見ておりました。賛否両論あると思いますが、私には昔のコロンボを思い出させてくれました。また時を経て、BSでコロンボが放送されている事を知り、毎週録画をして少しずつ見ておりました。この歳で新たに見ても全く古臭くなく、引き込まれております。コロンボを見る時今は他界した一緒に見ていた両親の事をを思い出すのも不思議な感覚です。
    ただ、コロンボの面白さを共有出来る人が身近におらず、偶然にぼろんこさんのサイトに出会った時に
    は本当に感激しました。
    今は一話毎の解説を読ませていただき、楽しませていただいております。新たな情報収集力も凄いですね。これからも楽しませていただきます。

    1. チョコさん、この場を
      見つけてくださってありがとうございます。
      私もこのブログを書き始めた当初は、
      これほど多くの共感できる方々がいるとは、
      思っていませんでした。

  35. 毎回楽しんでます。
    気になったことを一つ。カッシーニと聞こえますが、ラスト近くCarsini Wineriesという看板が写ります。カルシーニではないでしょうか?

    1. 他の方がお答えになっていた気がしますが、
      これは私も気づいていました。日本語では、
      NHKををはじめ、ほぼ「カッシーニ」で統一
      されている気がしますね。

  36. はじめましてではないのですが、どこに書き込むべきか迷ったのでひとまずこちらへ。

    『刑事コロンボの声優さん』に追加で・・・
    ・立壁 和也(=たてかべ 和也)さん
    『二枚のドガの絵』の植木屋や、『二つの顔』のカジノのディーラーなどを担当されています。たてかべさんはもちろん皆さんご存じ、ドラえもんのジャイアンの初代声優さんです。

    ・納谷六朗さん
    これといって名前のある役はないのでしょうが、チョコチョコエンドクレジットで見かけます。クレヨンしんちゃんの園長先生(組長先生)の初代声優さんですね。

    あと全然関係ないのですが、先日アマゾンプライムで『アンツィオ大作戦』を見ているとピーター・フォークが出演していたんですが、コロンボのイメージが強すぎて違和感がありました・・・でもピーター・フォークは元々戦争映画によく出演してたんですよねぇ。

  37. (投稿は)初めましてです。ぼろんこさんのウェブサイトには、ホントにホントにお世話になっています。折に触れ各話を繰り返し読んでいます。ぼろんこさんは元より、皆さんのコロンボ愛に感服。
     さて、いきなりですが「殺人処方箋が」TVドラマを舞台化して再TV化した、と言うことを最近知りました(コロンボファンにはよく知られたことだそうです)。フレミング役リチャード・カーソン、コロンボ役バート・フリードで1960年TV約1時間ドラマ「Enough Rope」として放送され、好評につき舞台化したそうです。昨夏日本でも上演されたということで、ネット散歩をして得た情報です。周知の事でしたら(ぼろんこさんのブログで読み落としていたら)ごめんなさい。
     でも、舞台的特徴というか制約が、後のコロンボシリーズに大きく影響していることは間違いありません。一例として警察組織の一員しかもルテナント警部補(警部?)でありながら、個人で捜査したり雑務もこなしたり。1962年版の登場人物は7人、その内の主な役柄は4人ですから。舞台に制約があるようにTV、TV放送にも制約が(時代や時期で)あるでしょうから、それを考えながら見るのも楽しいですね。今後ともぼろんこさんのサイトを楽しみにしています。どうぞ宜しくお願いします。

    1. sawsawさん、はじめまして。
      殺人処方箋の舞台版、昨年日本で上演されたもの、それを実際に見ました!
      共犯の女優=スーザン・ハドソン(ジョーン)役が、友人だったのです。
      よろしければ、お読みください。
      https://fact-web.com/columbon/?p=3649

      1. 早速の返信有難うございます。勿論!ぼろんこさんの舞台関連記事は、既に拝読済みです。舞台版の結末が知りたくて調べてるうちに(わかりました!)、上記の投稿に至った次第です。実は1960年のTV放送版に興味がひかれています。R・カーソン、B・フリードという配役も時代を感じさせます。どこかで見ることはできないかなぁ。因みに私はコロンボシリーズの初回放送1972年から観ていますが、古畑任三郎は一度も見た事が有りません。田村正和が嫌いなわけじゃありません、念のため。あ~、60年版が見たい~!

  38. はじめまして。
    ドラマを見た後、こちらにお邪魔して楽しんでいます。
    コロンボは何度も見ているのに、まだまだ知らないことが多く、大変ありがたいです。
    「溶ける糸」に映画ベンジーのメアリー(家政婦さん)役のパッツィ・ギャレットさんが
    出演されているのに気付きました。とても懐かしかったです^^

    1. ふみさん、コメントありがとうございます。
      パッツィ・ギャレットさん、調査いたします!

  39. ぼろんこさん、はじめまして。
    最近放映されていた傑作選で、刑事コロンボの面白さを再認識した者です。
    「別れのワイン」で少しわかりにくい事があり検索していたら、こちらのサイトに辿り着きました。詳細なまとめ、素晴らしいです。
    ありがとうございます。

    「2枚のドガの絵」のラストは、あっ!と声が出るほど感嘆しました。

    子供の頃にも家族で見ていた記憶がありますが、両親が夢中になって見ていたのが、大人になってやっとわかった気がします。

    70年代のファッションや燃費の悪そうだけどアメリカっぽい車、キッチン用品など小道具も見ていて楽しいです。
    これからもBSの再放送と、こちらのブログを楽しみにしております。

    1. アマレットさん、はじめまして。
      私も傑作選みてましたよ。
      「両親が夢中」ってのは、すごいですね、羨ましい。
      私は2歳年上の兄と一緒に見ておりました。
      とにかくアメリカという国の華やかさに、憧れました。

  40. はじめまして。
    小学生の頃から刑事コロンボが大好きです。
    特に捕まってほしくないタイプの犯人の回が忘れられずにいます。
    ぼろんこさんの解説で更に放送が楽しみになりました!

    1. おぐらあいすさん、コメントありがとうございます。
      「捕まってほしくないタイプの犯人」とは‥
      エイドリアン・カッシーニとか、グレース・ウィラーとかね。

  41. オズワルドさんはじめまして。
    ちょうど第2シーズンが始まったくらいです。
    これからもお楽しみに!

  42. はじめまして。昔テレビでなんとなく見ていたコロンボを今さら調べたくなって、最近よくお邪魔しております。

  43. はじめまして。
    最近、コロンボにハマった者です。
    ブログも楽しく拝見させていただいてます。

    1. テツさん、お返事が遅くなりました。
      最近ハマった!羨ましいです。
      私なんか、すでに全作品見てしまったので。

      1. ぽろんこさん。こんにちは。wiki以外でコロンボを検索した事がなかったので、初めてこちらのブログにたどり着くことが出来ました。コロンボ愛に溢れていて素晴らしいです。子供の頃から、コロンボ見てましたが犯人が大物過ぎて謎解きで追い詰めていく所が爽快でした。今は、Huluで見ていますが、字幕と吹き替え両方で見直すと時間がとんでもなくかかりそうで嬉しい限りです。

        1. みりさん、コメントありがとうございます。
          (最初のコメント、ひとつ削除しました。)
          ここではたくさんのブログゲストの方々が、興味深いコメントを書いてくださってますので、お楽しみください。

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