刑事コロンボのプロファイル

名前

フランク・コロンボ(が定説)ホリスター将軍からはコロンブスの子孫と言われた。

生まれ

アメリカ合衆国ニューヨークのチャイナタウン付近

家族・親戚

→コロンボの家族・親戚をご覧ください。

少年期

イタズラ好き、ギャング映画好き

青年期

朝鮮戦争に炊事当番として従軍

職歴

警察官としてニューヨークの12分署に配属、
1958年よりロサンゼルス警察に配属
殺人課、警部補。

身長

168cm(体重は時とともに変化したでしょう)

愛車

→コロンボ警部の愛車をご覧ください。

愛犬

名前はない。犬種はバセットハウンド。
ブログ読者さんから、10話「黒のエチュード」で「池(pound)でおぼれていた」のが出会いだと訳されているが、本当は「犬の収容所(pound)でもらって来た」のが、正解ではないか?との説を頂きました。

好き嫌い

→コロンボ警部の好き嫌いをご覧ください。

病気

胆のう結石の経験がある。
むち打ち症。
 
書きかけ記事:207年12月30日

“刑事コロンボのプロファイル” への14件の返信

  1. コロンボは名前すらわかっていないのです。カミさんの名前も。犬には名前がない。謎が多いというのも、魅力のひとつだと思いますね。

  2. 青年期 朝鮮戦争に炊事当番?、炊事場の見張りという話もありますが。
    ただコロンボ嘘つきなので何とも言えませんね。「嘘を扱う」とも言っています。
    コロンボの親父は、禁酒法時代に闇ビールのトラックの用心棒でした。
    これも、その場に合わせたウケ狙いで、全く信用できません。
    殺しの序曲や死者のメッセージで語られた過去と現在とは本当の話です。
    コロンボは刑事の立場で犯人の嘘を暴きます。
    であれば、犯人を追い込んでいく上で巧妙に使う嘘を我々が暴くという楽しみ
    もあります。コロンボの発する言葉を一々信用していると
    コロンボの真実が見えなくなります。
    コロンボの何が嘘で、何が本当かを見抜くという特集も面白いかも?。
    ただ、あまりに人情を踏みにじると「かみさんよ、安らかに」のように
    ビンタされますけど。

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